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Acrimony「無限への旅」

posted at : 2008-03-31 (Mon)

明日からなんと稲本さん社会人です。働きたくないよう…というわけで世を儚んでTHE HEADSやACRIMONYを聴きながら晩酌。酒が水のようだwwwww


無限への旅 (TUMULI SHROOMAROOM)無限への旅 (TUMULI SHROOMAROOM)
(2007/05/31)
ACRIMONY

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イギリスはウェールズより現れた5人編成バンドAcrimony。とてもとても残念なことに1999年に解散してしまい、その後音源が手に入りにくくなる一方だったものの日本ドゥーム界の希望の星Leaf Houndがリイシュー。超ハイレベルなストーンドサウンドが再び聴けるようになったのでした。

胡散臭いジャケとタイトルから分かるように、中身は強烈にトリッピーなドゥームサウンドが炸裂する涅槃で極楽な一枚。ドゥームの醍醐味であるスローでヘヴィーなグルーヴも素晴らしいのですが、むしろどこまでもどこまでもどこまでも続くかのように思える反復リフが酩酊感を誘います。とにかくソングライティング能力の高さ(捨て曲無し!)が光るアルバムで、一曲一曲のクオリティの高さには度肝を抜かれました。とにかく曲が良い!案外キャッチーで聴きやすい!!そして割と尺の長い曲が多く、緩急の付け方も上手い(好み)。とくにラスト三曲は9~13分の長丁場ですが、この手の音の愛好家が無条件にぐっと来てしまう憎い展開もそこかしこに用意され、聴く度にハマるスルメ盤となっています。

みんなで聴いて何にも考えずにニコニコしながら楽しみましょう、Acrimonyはそんなバンドだと思います。AcrimonyだけでなくElectric Wizard、もちろんSleepや初期Monster Magnetまで、良質なストーナー/ドゥームは聴いてニコニコするための音楽だと思いますよ。ニコニコってか実際はヘラヘラとかニラニラだけどな……
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購入済みメモ

posted at : 2008-03-30 (Sun)

ParalyzedParalyzed
(2008/03/31)
Witch

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Ghetto BellsGhetto Bells
(2005/03/22)
Vic Chesnutt

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Orquesta Del DesiertoOrquesta Del Desierto
(2002/05/28)
Orquesta Del Desierto

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幻覚の象神 (BONG ON LIVE LONG!)幻覚の象神 (BONG ON LIVE LONG!)
(2007/05/31)
ACRIMONY

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ACRIMONYの「幻覚の象神」は、Church of Miseryとのスプリットに収録されてた曲がまるっと入ってるせいで、今までなんとなく買い逃していたのですが……甘かったね。スプリットの収録曲のクオリティの高さは重々承知していたものの、The Acid Elephant E.P.に収録されてた曲がどれもさいこううううううう過ぎて驚きました。なんか今になってAcrimonyが随分お気に入りな私です。

その他のものについてはまた後ほど。

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困った

posted at : 2008-03-21 (Fri)

サマソニにDEATH CAB FOR CUTIEが来てしまう!
あわわわわ。
単独がなかったら私は死ぬよ。

サマソニで見たいもの:DEATH CAB FOR CUTIE
サマソニで見てもいいなと思うもの:DEVO
以上。

あとは知らない人ばっかりでさっぱりすぎて驚いた。デスキャブが好きだと言うと意外に思われそうですが、実は結構American analog setやBuilt to spillやなんかと一緒に結構聴いてます。ビルスピなんか、何気にFreebirdをカバーしていたりして侮れない人たちです。3月23日追記:大事な一文がぬけていて意味不明な文章だったwwww意味が通るようになおしました。


拷問者の影(新装版 新しい太陽の書1)拷問者の影(新装版 新しい太陽の書1)
(2008/04/23)
ジーン・ウルフ

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ところで、「新しい太陽の書」の復刊わーい!と思ったら表紙が小畑だった!!驚き。小畑氏がどーのこーのというのじゃなくて、私はそもそも小説で表紙にキャラクターが描かれている装丁が嫌いなので素直に喜べないです。ビジュアルはこっちで想像させてくれ。

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The Obsessed「Lunar Womb」

posted at : 2008-03-19 (Wed)

Lunar WombLunar Womb
(2006/04/25)
The Obsessed

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ドゥームの一つの、そして孤高の頂点。

そもそもThe Obsessedは80年代の後半に結成されたものの、90年に1枚目を出した後でワイノがSaint Vitusに加入したため事実上解散、その後スコット・リーダーとグレッグ・ロジャーズを迎えて再結成、というまったり進行のバンドでした。で、この(豪華な)メンツで制作された2ndアルバムがこの「Lunar Womb」。

ドゥームの「沈みっ込みぱなし」というイメージを裏切り、ファスト、ミッド~スローテンポのナンバーをバランス良く織り交ぜた構成に聴き手のテンションも上がる上がる。早めの曲では出身地であるワシントンのハードコア的な血も感じさせるのも面白いです。そういった楽曲を完璧なヘヴィグルーヴで彩るリズム隊、そしてそこに圧倒的な存在感でボーカルとギターを絡ませるワイノのこの格好良さ!ああ!!この人はちょっと年くっていい感じにオヤジになったわけではなく、デフォルトがオヤジで何を歌ったって弾いたって、渋くて男臭くてそしてオヤジっぽいのですね。ストレート早めHRを含む前半も良いけれど、なんといっても「Back To Zero」一曲の完成度の高さ、そしてそれ以降の曲の充実度は正直言って異常。一周目の衝撃はもちろんのこと、何度も繰り返し聴け、そして聴く度に燃え、同時に何故か心癒されるスルメ盤です。


うちのレビューを見て頂ければわかると思うんですが、私はドゥーム/ストーナー全般が好きとはいえどちらかといえば70年代回帰系とサイケっぽかったりサザンぽいの寄りで、ばりばりクラシックなドゥーム系には割と暗かったりします。でも、そんな中で聴いて来たドゥーム、いや全ての音楽と比べてもこのアルバムは特別な存在なのです(ヴェルダースか)。ジャケのエグい農業神(ゴヤ)も含め、個人的には数少ない100点満点盤のうちの一枚です。

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買い物メモ

posted at : 2008-03-18 (Tue)

黙々とアメリカ的な音楽を聴くのだ。



Left to His Own DevicesLeft to His Own Devices
(2001/04/24)
Vic Chesnutt

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あまりのゴスっぷりに度肝を抜かれたSSW。これは凄い。この人は別段何も呪ったりしていないけれど、この音は呪われてるんじゃないのか。


On My Way to See YouOn My Way to See You
(2007/01/23)
The Resentments

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The Devil You KnowThe Devil You Know
(2006/08/08)
Todd Snider

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LoadedLoaded
(2008/03/25)
The Waybacks

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コテコテ過ぎないちょっと新しい感じのブルーグラスも気になったりする。


Gideon Smith & The Dixie Damned「South Side Of The Moon」
これは来月のSmall Stoneもの。Amazonでまだ取り扱いなし。サザンハード勢のなかではまたちょっと毛色が違ってナイス。

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Jason Isbell「Sirens of the ditch」

posted at : 2008-03-18 (Tue)

Sirens of the DitchSirens of the Ditch
(2007/07/10)
Jason Isbell

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Drive-By Truckersのトリプルギターの一人だったJason Isbellのソロアルバム。去年4月にDBTを脱退し、その後すぐにリリースされました。中身はもちろんルーツィーなアメリカンロック。サザンロック、カントリー、ブルース、ソウルetc...と言うとDBTと変わらないようですが、クドさ満点のバンドサウンドが魅力のあちらに対して、こちらはSSWとしてのJasonの魅力が詰まっています。あまり泥臭さや埃っぽさはなく(今までと比べてね)、バラエティに富んだ楽曲と、軽やかで耳に心地よい音作りもまた良し。ギターに関しては言うまでもない流石のプレイですが、素朴な感じのボーカルも相変わらずです。

DBTでもソングライティングの才能はばりばり発揮していましたが、このアルバムの収録曲も一様にクオリティが高く、どの曲もSSWとしてのチャレンジ精神が現れています。ヘヴィさがたまらない「Try」やベタっぽさも憎いバラード「Hurricanes and hand grenades」、キャッチーな「Shotgun wedding」なんかが個人的には好きなのですが、アルバムのクライマックスはなんといっても5曲目の「Dress Blues」。これ、戦争でなくなった兵士の遺体を包む青い覆いのことなんですね。重いけれども、大げさでない非常にパーソナルな視点から語られると余計に悲しく、かなりしんどい曲なんですがこれは本当に良い曲。その他の曲も歌詞を読み込むとまた違うんでしょうね、まだ全然読んでないけど。

それから、忘れてはいけないのがDBTメンバーとの友情!これは重要。Patterson Hoodがプロデューサーとして、Shonna TuckerとBrad Morganがそれぞれの持ちパートで参加しています。脱退がただ友好的なものというだけでなく、こういった形で彼の門出を支える、その結果生まれたサウンドは、聴いているこっちもなかなか気持ちがよいものです。

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一区切り

posted at : 2008-03-16 (Sun)

本日、学校関連の行事が全て終了しました。金曜に卒業式で、今日が論文の発表会でした。ながいこと大学にいたわけですが、まぁ、楽しかったなぁと……一応春から社会人です。でもまだ研究は続けたいので、とりあえずお金を稼いだら学校に戻りたいなぁと思っています。社会人になったら論文書く暇なんか絶対ないのに、既に新しいテーマで資料集めてる(笑)。普段はプライベートのことはなるだけ書かないようにしていますが、今日は一区切り、ということで。



Swans「You're not real,girl」「Children of God」の収録曲のPV?なんかレアだなぁ。去年出たAngels of Lightのアルバムのレビューも書いてないですね。

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Big Elf「HEX」

posted at : 2008-03-13 (Thu)

HexHex
(2007/10/30)
Big Elf

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新譜はどうなってんだよぅ、というワケでBig Elfです。

これがなかなか変なバンドで、ストーナーかと言われるとどうもそうは思えないのですが、基本的にはどっぷりヴィンテージなロックバンドです。ヴィジュアル的にはブリティッシュでメタル寄りのドゥームっぽい音を出してそうなのですが、実は(母体は)アメリカのバンド。そして何故か辺にポップでキャッチーなメロディと甘めのコーラス。もちろん70年代的なハードロックを煮染めた音であること、そして「ヴィンテージであること」を目指している音作りはかなりマニア度が高くて格好良いのですが、全体的にはこっちの予測とちょっとづつズレてるギャップそのものが面白かったりします。

一曲目から、聴いた人は誰でもが『The Wallかよ!!(正しくはAnother Brick in the Wall)』とツッコむであろう「Madhatter」や、かなりベッタベタな「Rock & Roll Contract」など、どこか微笑ましさがあって私は好きなのですが、このドリーミーなポップさはかなり好き嫌いが別れるところ。ですが、実はこのバンドの古めかしいサウンドを彩る鍵盤類がすごく格好良い。ボーカル/キーボードのDAMON FOXのメロトロンコレクションはかなりのものだろうですが、一番クールなパートは鍵盤だよね、と信じて疑わない私には、まさしく『メロトロンっていいよね!』を体現したバンドとしてとても重要な存在です。

Amazonで扱っているこれのリリースは去年になっていますが、オリジナルは2003年くらいだったと思います。US盤が出るまでAmazonでは取り扱いがなかったのですが、私は西新宿で購入した記憶があります。

http://www.myspace.com/bigelf

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DOOM AGE FESTIVAL vol.4

posted at : 2008-03-10 (Mon)

0309.jpg

昨年11月15日の日記で書いたことは完全にただの妄想だったのですが、半年と経たないうちにそれが実現してしまうとは……と、いうわけで一人寂しく奇跡のBlood Farmers来日公演最終日に行って参りました。

昨夜の出演バンドは
Ogre、Eternal Elysium、Blood Farmers(出演順)

以下ちょっと長いので折り畳みました。

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Earthless「Rhythms from a cosmic sky」

posted at : 2008-03-08 (Sat)

※過去の記事を手直ししました。


Rhythms from a Cosmic SkyRhythms from a Cosmic Sky
(2007/05/08)
Earthless

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アメリカはサンディエゴを拠点にするサイケデリックスペースジャムバンドEarthless。70年代ハードロックを主体に、アシッドでスペーシーでどこかクラウトっぽさも混じったインスト。この界隈ではありがちなタイプと一蹴するなかれ、力技だろうとなんだろうとごりごりと聴かせてしまうパワフルさは尋常じゃない。ギター、ベース、ドラムの三身一体攻撃のテンションの高さと音の密度は(音楽性がシンプルなのも手伝ってか)この手のバンドの中でも頭一つ抜きん出ているようです。

さて、こいつはTee Pee Recordsからリリースされた3曲入り約45分のアルバム。一曲目と二曲目は20分以上ある長丁場で、ワンリフの反復に終始するものの、これがまたドラッギーで様式美さえ感じさせる素晴らしさ。まさしく好き者な聴き手の心を鷲掴み!にします。3曲目はイギリスのベテランThe Groundhogsのカバーで、チョイスの渋さもさることながら、歌えるメンバーも居ることが判明(笑)。

ドラムのMario Rubalcaba は元Rocket From The Cryptのメンバーで、実はBlack Box Distoributionのスタッフだったりします。サイトでは時々パークでの写真が掲載されてたりとか(何の話だ

そんなわけで↓なんかとの食い合わせも非常に良い感触です。そもそもハマるきっかけがこのフッテージだったしなぁ。

posted in : HEAVY ROCK0 comments

Howlin Rain「Magnificent Fiend」

posted at : 2008-03-07 (Fri)

Magnificent FiendMagnificent Fiend
(2008/03/04)
Howlin Rain

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届いたよろこびのあまり(いろいろあって受け取り逃していた)、朝出かける前に記事をエントリーしてしまいました。その後移動中にしっかり聴いたのですが、

これは素晴らしい。

Comets on Fireのボーカル、Ethan Millerの別プロジェクトHowlin Rainの2枚目のアルバムです。前作で稲本のツボをピンポイントで押した時代錯誤しまくりの埃っぽいサザンロック路線を踏襲しつつ、更にじっくりと聴ける大人なサウンドへ。相変わらず南部南部したカントリーっぷりが素敵。前作で耳を引いたディストーションばりばりのフィードバックは鳴りを潜め、かわりというかなんというか随分と鍵盤が活躍しています。ハモンドやホーン類の使い方が非常に上手く、シンプルにも思える楽曲を彩っています。

ピアノのみのイントロ曲「Requiem」で幕が開け、リフが格好良くて一番ハードな曲「Dancers at the end of time」、鍵盤弾き倒し「El Rey」、ブルージーな「Goodby,Ruby」など、全8曲、捨て曲無しです。どのパートもツボを押さえたプレイで独特のグルーヴを生んでおり、バンドとしてのアンサンブルが滑らか。全体的に音に暖かみがあり、埃っぽかった土の上にしっとりと静かに雨が降り始めた、というような色気に包まれています。暖かみという意味ではColossal YesとSix Organs of Admittanceに通じるところがあるというのも面白いな。

あと、なんといっても激ハスキーなEthanのボーカルが堪らない!ソウルフル過ぎて参ります。Comets on fireが、各パート個性が強過ぎてなかなか気付かなかったのですが、表現力にも優れてて、実はかなり凄いボーカリストなのかもしれない。です。

とりあえず今年の上半期のベストっぽいんだぜ。

http://www.myspace.com/howlinrain

posted in : COMETS ON FIRE4 comments

Blind Dog「Captain Dog Rides Again」

posted at : 2008-03-06 (Thu)

Captain Dog Rides AgainCaptain Dog Rides Again
(2003/07/01)
Blind Dog

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最近どうしてるんだろうと、ふと気になったりするバンドシリーズ。

ATP、Clutch、Halfway To Gone、Five Horse Johnsonあたりのストーナー/ドゥーム内サザンハード系では個人的にかなりお気に入りだったBlind Dog。このアルバムのあと、とんと音沙汰がないのですがもう活動していないのでしょうか。ちょっと調べたところマイスペースでも発見出来ず……微妙に被った感じのアメリカの同名バンドがいたのですが、こっちはスウェーデンのバンド(だったと思う)だしなぁ。

で、こいつはメテオシティから出た2ndフル。野太いボーカル、野太いギター、野太い(?)リズム隊の生み出すヘヴィなグルーヴにノックアウトされること間違いなし。リフもストレートだが格好良い。1stよりも若干枯れた渋みを前に出しているので、インパクトは弱まっているものの、これはさらに私好み。とかくこの汗臭さというか、荒くれ牛追い三人組といった風情が素晴らしいですね。夕陽に向かって砂埃をあげながら走ってるぜ。この豪放さがたまらないバンドでした(過去形)。

blinddog.jpg

ジャケはこのような感じ。うむ、よく解ってる。

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posted at : 2008-03-04 (Tue)

今日も面接。内定は一応貰っているのですがもうちっとだけ続く(続ける)んじゃー。

それでやっと帰りにユニオンに寄れたのでDoom Age Fesのチケット買ってきました。そういえば渋谷CYCLONEって行ったことないなぁ。ライブに行く本数が少ないのもあるけど、だいたいEarthdomかShelterばっかりだ。そんなわけで9日に行くよ!8日も当日券で行くかもだよ!ああ楽しみだよ!!

http://www.doomagefestival.blogspot.com/



Lunar WombLunar Womb
(2006/04/25)
The Obsessed

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買い逃していたメテオシティ盤。やっと買った。内容についてはとくに今更言うべきことはないです。

HernandoHernando
(2008/01/22)
North Mississippi Allstars

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もはや大御所ですが、先日初めて聴きました。即買いです。今後買い漁る予定だよ!どうしてこういうタイミングでしかハマれないんだろうな自分は…


Here Come the 1, 2, 3'sHere Come the 1, 2, 3's
(2008/02/11)
They Might Be Giants

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今日は買わなかったけどTMBGの対象年齢5才くらいまでの「うたってかずをおぼえよう」アルバム。やっぱりこの人たちは凄いな。

2、3日家をあけてたこともあってHowlin Rainのアルバムはまだ手元にきてないです。ははは早く!!

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雑記

posted at : 2008-03-02 (Sun)

築25年の1Kアパートに引っ越したわけですが、実は(大家さんちの)庭付きだったりします。梅がちょぼちょぼ咲いてて結構風流。噂によると去年、一昨年と鶯が来たそうな。今年も来て欲しいなぁ。

うーんと、以下はメモ。

レベッカ 上巻 (1) (新潮文庫 テ 4-3)レベッカ 上巻 (1) (新潮文庫 テ 4-3)
(2008/02)
デュ・モーリア

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去年出た新訳が分冊文庫化。旧訳と新訳どちらで読もうと迷っているうちに文庫化というなんだか情けない状況。今日本屋に行ったけど買いそびれた。




虎よ、虎よ! (ハヤカワ文庫 SF ヘ 1-2) (ハヤカワ文庫 SF ヘ 1-2)虎よ、虎よ! (ハヤカワ文庫 SF ヘ 1-2) (ハヤカワ文庫 SF ヘ 1-2)
(2008/02/22)
アルフレッド・ベスター

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買おうか、買うまいか…こいつはハヤカワの銀背で持ってるのでスルーしようかと思ったんですが寺田克也氏の表紙が案外良い感じで迷う。




シティボーイズミックス PRESENTS モーゴの人々シティボーイズミックス PRESENTS モーゴの人々
(2008/03/26)
シティボーイズ、中村有志 他

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去年のライブは面白かったと思うのですが、大竹が乳首を出していたことしか記憶にないです。今年もチケット取ったけど席悪過ぎてしょんぼりです。




Gov't Mule×Sweet Leaf。これ、探したらかなり良い音源出て来るので、暇な人は聴いてみるがよい。ようつべのこれは音も動画も悪いけど…

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