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雑記

posted at : 2009-02-28 (Sat)

090228.jpg Re-Animator:Limited Edition

うっかりアンカーベイ版を買ってしまった。ミレニアムエディションも持ってるくせに。目当てはドキュメンタリーと蘇生薬蛍光ペン。「死霊のしたたり」は最も好きな映画のうちの一本です。世界一キュートなマッドサイエンティストが死体と戯れたり、腸で触手プレイされたりする大変楽しい映画なので、女の子にもおすすめです。胸キュン注意。



Chainsaw of LifeChainsaw of Life
(2006/09/18)
Hellwood

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ジョニー・ダウドとジム・ホワイトとウィリー・B(この人だけ経歴がよくわからん)の企画もの。


ピャウの人も映画秘宝で2008年ベストにあげていた「Such Hawks, Such Hounds」のDVDが無事リリースされました。次回のATH便に混ぜます。見たら感想書くのでしばしお待ちを。
http://www.myspace.com/heavythemovie



そんなに熱心なリスナーでないのですが、Baby Woodroseは割と昔からコンスタントに聴いています。↑の動画は一瞬入るお遊びが良い感じなので紹介してみました。
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購入物+Jason Isbell & The 400 Unit短文感想

posted at : 2009-02-25 (Wed)

Jason Isbell and the 400 UnitJason Isbell and the 400 Unit
(2009/02/17)
Jason Isbell & The 400 Unit

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Transnormal SkiperooTransnormal Skiperoo
(2007/10/08)
Jim White

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Wrong-Eyed Jesus! (Mysterious Tale of How I Shouted)Wrong-Eyed Jesus! (Mysterious Tale of How I Shouted)
(2008/10/20)
Jim White

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待望のJason Isbellの新譜は、相変わらずのグッドメロディに彩られた良質のアメリカンロックに仕上がっています。ツアーバンドのThe 400 Unitを従えて、前作よりも更に奥行きのあるサウンドで現代アメリカの姿を描く。キャッチーなロックナンバーの#3などもありますが、全体的にミッドテンポの曲が多く、そのどれも穏やかなメロディで胸に迫る。こう書くと箸にも棒にも引っかからない単なる「良心的な」アメリカンロックに捉えられてしまいそうですが、聴いた印象というのが、すこーんと爽快に抜けたところのない大変重いものになっているのが流石の一言。なんですかこれは。キャッチーなメロディ群とは裏腹に聴きやすい内容ではないけれど、本年度の印象深い1枚として記憶されることは間違いないです。

Jim White。前聴いたときは全然ピンと来なかったのですが、最近すごい勢いで聴いています。この人の面白いところは、聴けば聴く程Jim White本人の存在が希薄になっていくところ。良いのか悪いのか微妙なところですが、「南部的」という漠然とした言葉にくるまれて、歌い手のバックグランドが全く見えなかったり、SSWとしての個性がぼやけているのが逆に面白い。


darkmatter.jpg Valis「Dark Matter」(2009)(Small Stone)

Screaming TreesのMark Laneganじゃない方の人たちも元気です。Van Connerのバンド、Valisの新譜がiTunesStoreで先行販売開始。なんでかわからないが大好きなんだな、このバンド。ジャケの酷さと、一曲目からボーカルのオジー病が進行しまくっていることに驚く。

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The Mystick Krewe of Clearlight「S/T」

posted at : 2009-02-19 (Thu)

The Mystick Krewe of ClearlightThe Mystick Krewe of Clearlight
(2000/09/19)
The Mystick Krewe of Clearlight

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決して熱心なスラッジ聴きではない私の中で、EYEHATEGODが完全に頭一つ飛び抜けた存在であるのは、あの不健康なサウンドとディープサウスの閉塞感が解け合い、単なるサザンロック的なグルーヴを持ったバンドとしてではなく、極上の南部ゴシックとして成立してしまっているからに他なりません(あくまで私の中では)。そのEYEHATEGODのギタリストJames Bowerと、元ドラマーJoey LaCazeが中心となって活動していたThe Mystick Krewe of Clearlightは、その南部的な感覚を前面に押し出したバンドです。

70年代ロックの強烈なグルーヴ感と各パートのアンサンブルでごりごりっと押す、熱い熱い漢のインストロック。ツインギターによる分厚いサウンドと、ヴィンテージ色を増進させるオルガン、鉄壁のリズム隊が火花を散らす一触即発ジャムが尋常じゃないテンションの高さで迫る!ヴードゥーや湿地と並ぶニューオリンズ名物「マルディ・グラ」の様子を録音したとおぼしき音が収録されていることからも、その陽性のテンションは窺えるはず。サザンロックのグルーヴを前面に出しているとは言え、EYEHATEGODの残虐さ、陰惨さと相互補助の関係にある南部ゴシックのノリとは真逆の雰囲気。熱に浮かされたような躁っぽさと、サイケデリックな神秘性は、日常に「異界」を作り出すイベントであるマルディ・グラそのものを思わせる。ヤクザに喧嘩を売られるかの如きぶりぶりしたサウンドプロダクションも大変良好。ヘヴィグルーヴのおっさん臭いインストジャムというニッチなジャンルの最高峰として、語り継がれるべき大傑作です。


そんなわけで、音源自体は前から持っていたのですが、最近になってCD現物を手に致しましたので感想書いてみました。

どうでもいい話だけど、ジャケが↓に似てるよな。と思って載せてみたらそこまで似てなかったかも。Acid Kingとのスプリットではワイノのおじさんが乱入して大バトル。デオドラントなぞ焼け石に水の強烈なオヤジ臭さ。凄いですぜ。

Mother Teacher DestroyerMother Teacher Destroyer
(2004/11/02)
Hidden Hand

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JPT Scare Band「Sleeping Sickness」

posted at : 2009-02-16 (Mon)

Sleeping SicknessSleeping Sickness
(2000/09/05)
JPT Scare Band

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その昔、カンザスシティで結成されたJPT Scare Band。73年にジャムを録音するものの、リリースする気も機会もなく月日は流れ……2000年代、何があったかいきなり音源化しちゃったものがコレです。PoobahやTruth and Janeyの再発盤を出しているMonster Recordsよりのリリース。

上記のような理由からアルバムとしての完成度は低いものの、中身はかなりセンスを感じさせる高濃度ヘヴィサイケ。12分から15分の完全なジャム演奏が主体で、ブルースを基調としたフレーズをアシッド感たっぷりに引き倒すギターが圧巻。近年だとEarthlessレベルの弾き倒しっぷりです。かなりジミヘンを意識していることは間違いないですが、そのギターをサポートするリズム隊とのアンサンブル、そしてBlue Cheerばりのプリミティブな音像が最高。ジミヘンやらBlue Cheerを引き合いにだす時点で、音楽性自体はそれほど特筆すべきものではないというのは伝わってそうですが、そんなジャムの合間にアートロック風(というのか)の短い曲も挟んであり、そっちも意外性含めて楽しめます。ジャムでは添え物程度だったボーカルが案外しっかり歌っているのも印象深いです(ジャムだとボーカルが入っていたことを途中で忘れてしまうから)。

これだけのものを残しておきながら、リリースする気にならなかったというのが信じられないのですが、むしろそういった気負いがないからこそ、このフリーダム過ぎる音源が生まれたのでしょう。思惑はどうあれ、こうやって日の目を浴びたことには大変感謝、ですね。

実はこのバンド、近年も活動を続けていて去年は「JAMM VAPOUR」なるアルバムを出していたりします。先日聴いたところ、これが強力なトホホ作だったので、悔し哀しさを紛らわせるためにこっちを紹介してみました。このブログに今までイマイチ~ダメなアルバムについて書いた事ないのですが、思わず書いてしまったのには、それが本当にトホホだったのもあるけれど、「Sleeping Sickness」が無茶苦茶に格好良いからこそ釈然としなくて、というのもあります。世の中上手くいかないものだぜ。

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購入物

posted at : 2009-02-15 (Sun)

チョコレートを買う金があったらCDを買います。


Space RitualSpace Ritual
(2007/08/28)
Hawkwind

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DVD付きのコレクターズエディションで買い直しました!でもDVDはPALだ!久しぶりに聴いたけど、ホント、マジで疲れる。「儀式」じゃなくて「祭典」と訳した人はえらいなぁ。


Carbohydrates HydrocarbonsCarbohydrates Hydrocarbons
(2008/06/02)
Michael Yonkers and the Blind Shake

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おじいちゃん萌え。割と分かりやすいロックンロールになってるけど、やっぱりなんだかおかしいぞ。


SPT.jpg 「JAMM VAPOUR」JPT Scare Band
久しぶりに無理、と思った1枚。「Sleeping Sickness」はあんなにも格好良いのに、このアルバム、なんかもうやっちゃった感たっぷりでトホホ過ぎ。


あ、もうすぐLos Natas の「El Nuevo Orden De La Libertad」がiTunes Storeで先行販売開始のようです。

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Warhose「As Heaven Turns to Ash...」

posted at : 2009-02-11 (Wed)

As Heaven Turns to Ash...As Heaven Turns to Ash...
(2001/01/23)
Warhorse

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実際のところ、ドローンや拷問系な音にあまり興味のない私にとってSouthern Lordはどんどん馴染みのないレーベルになっていっているのですが、昔はもうちょっと普通にドゥームやスラッジ寄りのリリースが多かった気がします。そんなわけで、Southern Lord初期の名作Warhorseの「As Heaven Turns to Ash...」です。

重い、遅い、そしてなんだか哀しげ。ギター、ベース、ドラム、全てのパートが完璧に自らの仕事をこなし、地を這いずり回るようなずるずる感たっぷりのスラッジサウンドを作り上げています。尋常ではない緊迫感に満ちている反面、ずぶずぶと足下取られて沼に沈むような心地よさもたっぷり。スラッジの真骨頂ですね。決してコマーシャルな音楽性ではないことは言うまでもないですが、実際に聴いてみるとかなり聴きやすく、この手のものにありがちな一本調子感というかダレがありません。8分から10分程の長尺な曲の合間に物悲しい旋律のアコースティック曲を挟むことによって、アルバム全体の流れが掴みやすくなっているのも、聴きやすく思える原因の一つ。でも、それ以上に曲そのものが素晴らしいことが聴きやすさの要かも。リフが結構フックが効いていたり、展開も凝っていたりという普遍的なロックとしての格好良さが滲み出ているあたりが憎らしい。2曲目「Doom's Bride」のラストなんかは、前半の圧殺っぷりからなだれ込むカタルシスも相まって、ゾクゾクする程格好良い展開。ただただ圧殺サウンドでねじ伏せるだけではなく、随所に心と耳をくすぐるフレーズが配置され、飽きる事無く最後までひたすら泥濘をエンジョイ出来ます。

音楽性は若干異なれど、全くコマーシャルではない音を案外聴きやすく楽しませてしまう“上手さ”はElectric Wizardに通じるものあり。解散済というのが大変しょんぼりです。

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アレっぽい映画紹介#1「ガンマン大連合」

posted at : 2009-02-07 (Sat)

前回のメモにも少し映画の話を書きましたが、最近またDVDを引っぱり出して来ては色々見ているので、今日はこのブログにふさわしいキャラクターが出演している映画を一本紹介してみます。

ガンマン大連合 [DVD]ガンマン大連合 [DVD]
(2002/05/03)
フランコ・ネロ

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「続・荒野の用心棒」や「殺しが静かにやってくる」等絶対に外せない名作群で知られる、マカロニウエスタン界きっての名匠セルジオ・コルブッチによる、マカロニ終焉期の傑作です。メキシコ革命を舞台に描かれる直情型おバカとクールな伊達男の友情は「夕陽のギャングたち」なんかでもお馴染みの構図ではありますが、熱過ぎるエンディングには無条件に涙だだ漏れ間違い無し。ひょんなことから革命軍のリーダーになっちゃったバスコ(トーマス・ミリアン)と、都会派(笑)の武器商人ヨド(フランコ・ネロ)はお宝の保管された金庫の暗号を知るサントス教授を探す依頼を受け、渋々二人で旅に出ます。最初はただのおバカさんだったバスコが少しずつ自分の頭で革命の意義について考えるようになる様や、逆に最初は煮ても焼いても食えない商売人だったヨドが、物語が進むにつれ大人げないくらい熱い面が見えてくる様の描き方は、無理がなくとても丁寧。初登場時にはあんなに飄々としていたくせに、クライマックスでなりふり構わずライフルと機関銃で敵皆殺し!なヨドのブチ切れっぷりは必見です(機関銃は棺からは出て来ません)。水と油コンビの妙で笑わせ、アクションでは燃えさせ、ラストでは男泣きに泣かせてくれる、という良い映画の見本のような素晴らしい出来です。

で、なんでまたコレを紹介する気になったかというと、一つには「見ずに死ねるか」級の傑作であることと、あとジャック・パランス演じる敵キャラがナイス過ぎるから。ストーンしてて。ヨドに過去にぎゃふんと言わされた私怨もあり、道中執拗に命を付け狙ってくる殺し屋ジョン(ジャック・パランス)。隻腕の鷹使いというだけでもイカしてますが、さらに常にハッパを吸いまくっててニヤけ気味、咽せ気味という謎なキャラクター設定。そのあまりのヘロヘロっぷりには殺る気あんのか、と言いたくなります。それほど物語の核心に絡むわけではないものの、その存在感は“アクセント”どころではありません。ジャック・パランスのニヤけ・咽せ演技は紋切り型な表現ですがまさしく怪演…いや、むしろ結構ナチュラルかも……ほら、ああいう笑い方する人いるじゃない…この界隈……

『殺っちまおうぜ、同士よ!』と歌い上げる主題歌は、もちろんモリコーネ印。これだけでも燃えますので、トレーラーをどうぞ。


前述のように同じような設定の映画としては「夕陽のギャングたち」が思い出されますが、「群盗荒野を裂く」は似た設定とキャラを用いながら正反対の着地点へ辿り着いていましたねぇ。衝撃的かつビターな結末。個人的には好きなマカロニベスト5に入ります。「ガンマン大連合」を見た事のない人は、こっちの2作も合わせて見てみて下さい。

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Howlin Rain「Wild Life」

posted at : 2009-02-05 (Thu)

090205.jpeg Howlin Rain「Wild Life」(2009)

1000枚限定のアナログにてリリースされたHowlin Rainの新作、少し遅くなりましたが無事手に致しました。昨年のベストアルバムは誰がなんといおうと彼らの「Magnificent Fiend」だったため、今回も無茶苦茶期待しながら、且つ前知識を一切入れずに聴いたらとりあえずSUGEEEEEEE!!!!としか言い様がない直球ど真ん中に好みな出来でやっぱり鼻血が止まりませんでした。比喩とはいえ鼻血出し過ぎだな私(沸点低い)。

EPというかフルレンジではないことくらいは知っていたのですが、前作と同じ路線の曲が2曲とかそんな感じだろうとタカを括っていたら、15分程の一発勝負ジャム2曲入り、という潔い内容だったので笑ってしまいました。三つ子の魂百まで!前作で聴かせた暖かみのある音作りはそのままですが、カントリー/アメリカン路線からは少し外れて、フリークアウトしちゃった『わるい』方向へ行きつつあります。Comets on fire(もはやSix Organs of Admittanceの、と言った方が通りはいいかもしれませんが)の盟友、Ben Chasnyも参加し、ツインギターで分厚いヘヴィサイケジャムをぶちかましてます。

1曲目はポール・マッカートニー&The Wingsの「Wild Life」を下敷きに、Ethan Millerの艶っぽいボーカルと、哀愁を増した鍵盤、ぴゅるぴゅるのサイケなギターが舞い踊る!ライブではヴァニラ・ファッジの「You Keep Me Hangin' On」のカバーなんぞやっていて、これまた凄くハマっていて格好良いのですが、それと同系統のハード路線で、音源としては新機軸じゃないでしょうか。しわがれたハスキーボイスを喉から絞り出すように歌うEthanのボーカルも相変わらず絶品。2曲目「Black Sangria」は完全な即興演奏。ラテン風のリズムとフリージャズ的な発想が冴えた渋い仕上がり。いつ果てるとも知れないインプロ地獄を堪能出来ます。Comets on fireの発狂グルーヴとはまた別の非常に余裕のある大人な音にはなっていますが、どっか危うい感触もあり、どっぷり浸かって聴いていても随所でハッとさせられます。2曲とも演奏は素晴らしく、特に鍵盤の効き具合は最高。Ethanのボーカルと混じり合うと大変に胸に迫るものがあります。

自分でもHowlin Rainは手放しで誉め過ぎるなぁ、と思ってはいるのですが今回も超個人的なレベルでは満点。とはいえ、(ライブはともかく)音源ではかっちりと書いた曲の方が面白く感じるため、今回はオマケ的な何かということで。フルレンジの新作も聴きたいですね。

Howlin Rain「You Keep Me Hangin' On」
http://www.youtube.com/watch?v=UPmxHwTJ3jM

Wild life - Paul McCartney
http://www.youtube.com/watch?v=47xwQlrIF-k

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購入+試聴+雑記

posted at : 2009-02-05 (Thu)

最近、また映画を見るようになって久しぶりにDVDとかチェックしてみたら「国際諜報局」がDVD化していて驚きました。若い頃のマイケル・ケインはエロ格好良過ぎで困ります。ハリー・パーマーは3作目の「10億ドルの頭脳」もついでにDVD化しないかしら。あれは見てる途中ずっと『変な映画だなぁ』と思っていたのですが、見終わってから監督がケン・ラッセルだった事に気付きました。あと、もうちょっとしたら「赤い影」や「北国の帝王」もDVD化するみたいですね。すげー!「北国の帝王」は欲しいなぁ。

北国の帝王 [DVD]北国の帝王 [DVD]
(2009/03/06)
リー・マーヴィンアーネスト・ボーグナイン

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以下最近聴いたの。

DruganautDruganaut
(2005/06/07)
Black Mountain

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RoselightRoselight
(2009/02/23)
Resentments

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The FreeksThe Freeks
(2008/09/09)
The Freeks

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Do It Like We Used to DoDo It Like We Used to Do
(2009/01/20)
North Mississippi Allstars

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「Druganaut」の長いヴァージョンが聴きたくて購入したBlack MountainのEPはむしろ2曲目がキラーチューン過ぎてびびった。The Freeksは今更なんだけど、そのうちきちんと紹介します。North Mississippi Allstarsはライブ音源コレクション。スタジオ盤いらないな……



前回のメモで紹介したStone Axeのドラムソロなんかあっちゃったりするインスト曲。ちょ…コレはキた。熱過ぎだぜ。

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